AumCreate

インストール

最終更新

ダウンロードからサイトの表示まで 4 ステップです。最初の 2 ステップは数分で完了します。

サーバー要件

  • WordPress 6.0 以上
  • PHP 8.0 以上
  • MySQL 5.7 以上、または MariaDB 10.4 以上
  • PHP のメモリ上限 128 MB

PHP 8.0 は WordPress 本体の要件より高く、AumViso の動作に必要です。上記は全コンポーネントのうち最も厳しい要件で、これを満たせばすべてのコンポーネントが動作します。

現在のバージョンは、WordPress 管理画面 → ツール → サイトヘルス → 情報 で確認できます。

サーバーが要件を満たさず、設定も変更できない場合は support@aumcreate.com までご連絡ください。返金の対象となります。

インストールの順序

Aumframe はエディターで、テーマのページテンプレートの表示に必要です。キットのデモコンテンツはそのテンプレートを参照します。順序が異なると、すべてのコンポーネントが揃うまでエラーが表示されます。

  • ① テーマ:外観 → テーマ → 新規追加 → テーマのアップロード → `aumcreate-theme-x.x.x.zip` → 有効化
  • ② Aumframe:プラグイン → 新規追加 → プラグインのアップロード → `aumframe-x.x.x.zip` → 有効化
  • ③ このテンプレートに必要な他のプラグイン:同じ手順でインストールします。必要なプラグインは商品ページとダウンロードページに記載しています(テンプレートごとに異なります)
  • ④ キット(`kit-xxx.zip`):デモコンテンツを取り込みます。「デモコンテンツの取り込み」をご覧ください

③ に WooCommerce が含まれる場合は、WordPress のプラグインディレクトリから直接インストールしてください。

ライセンスキー

1 つのライセンスは 1 つのドメイン(そのサブドメインを含む)に紐づき、買い切りで更新料は不要です。ドメインの変更はメールでご依頼いただければ、当社で個別に対応します。

ライセンスはオフラインで検証されます。 キー自体に署名が含まれているため、サイトから当社サーバーへの接続は不要です。インターネット接続がない場合や当社サーバーが利用できない場合も、サイトは動作します。

Aumframe でキーを入力する画面の説明とスクリーンショットは追って掲載します。それまでの間は、画面右下のサポートウィンドウからお問い合わせください。

アップデート

新しいバージョンは公開後に AumCreate アカウントに追加され、アップデートは永続的に無料です。新しいパッケージをダウンロードし、WordPress の管理画面からアップロードすると旧バージョンを置き換えられます。サイトのコンテンツと設定はそのまま残ります。

サポート

support@aumcreate.com、または本サイト右下のサポートウィンドウからご連絡ください。

WordPress のバージョン、PHP のバージョン、エラーメッセージの原文をお知らせください。